2008年07月19日
花火大会
今日は「海洋博花火大会」
昼間ちょこっと営業して夜は花火を見に行きました 

この日は本部町が唯一渋滞する日
海洋博公園まで出向いたら帰るのに時間が掛かるので近くの高台にある体育館へ

体育館の駐車場は結構いっぱい。 地元の人はいい場所知ってますね
渋滞に巻き込まれずにゆっくり見て帰る事が出来ました
(mi-chan)
昼間ちょこっと営業して夜は花火を見に行きました 

この日は本部町が唯一渋滞する日
海洋博公園まで出向いたら帰るのに時間が掛かるので近くの高台にある体育館へ


体育館の駐車場は結構いっぱい。 地元の人はいい場所知ってますね

渋滞に巻き込まれずにゆっくり見て帰る事が出来ました

(mi-chan)
2008年07月19日
コーヒー豆
今まで「岸名屋」のバスカフェで使用していたコーヒー豆はイタリアの 『illy』。
エスプレッソと言えば、イタリアがその発祥の地です。
その本場イタリアのコーヒーメーカー、しかもエスプレッソ専業メーカーとして有名なのが
この「イリー」です。 (ロゴもシンプルでキュートですね)

ここ最近、家で飲んでいるお気に入りは「Antica Tostatura Triestina 」
(アンティカ・トスタトゥラ・トゥリエスティナ)。
ヨーロッパのコーヒー豆玄関口であるイタリア・トリエステ。ブラジル・アフリカ・東南アジアなどから
全てのコーヒー豆が集まる港町です。 そこでコーヒー焙煎が盛んになったのは言うまでも無く、
その中でもATT 社は老舗中の老舗で、大手コーヒー会社が多量のコーヒー豆の焙煎を短時間に
行う為に、ガスコンロでのローストに変えてきた手法は取らず、今でも木炭による時間を掛けた
焙煎方法を貫いています。 Antica(アンティークな)Tostatura(トースト製法)と言う社名は、製法を
そのまま社名にしたものです。

また、多くのコーヒー会社が豆を煎った直後、荒熱を取る為に、水に漬けて豆を瞬時に冷やす
大量生産方式を採用していますが、ATT社は自然冷却サイロでまる1日寝かせる従来からの
時間を掛けた製法を貫いています。
日本ではまだあまり知られていないATT社のエスプレッソ豆は本場イタリアでは超有名で
多くのカフェで使われているようです。 (日本で買えるお店がまだ1軒しかないです)
イリーも好きですが気に入りました! おいしいです!
今使っている「illy」が無くなったらこちらに変えよかな~。
エスプレッソと言えば、イタリアがその発祥の地です。
その本場イタリアのコーヒーメーカー、しかもエスプレッソ専業メーカーとして有名なのが
この「イリー」です。 (ロゴもシンプルでキュートですね)

ここ最近、家で飲んでいるお気に入りは「Antica Tostatura Triestina 」
(アンティカ・トスタトゥラ・トゥリエスティナ)。
ヨーロッパのコーヒー豆玄関口であるイタリア・トリエステ。ブラジル・アフリカ・東南アジアなどから
全てのコーヒー豆が集まる港町です。 そこでコーヒー焙煎が盛んになったのは言うまでも無く、
その中でもATT 社は老舗中の老舗で、大手コーヒー会社が多量のコーヒー豆の焙煎を短時間に
行う為に、ガスコンロでのローストに変えてきた手法は取らず、今でも木炭による時間を掛けた
焙煎方法を貫いています。 Antica(アンティークな)Tostatura(トースト製法)と言う社名は、製法を
そのまま社名にしたものです。

また、多くのコーヒー会社が豆を煎った直後、荒熱を取る為に、水に漬けて豆を瞬時に冷やす
大量生産方式を採用していますが、ATT社は自然冷却サイロでまる1日寝かせる従来からの
時間を掛けた製法を貫いています。
日本ではまだあまり知られていないATT社のエスプレッソ豆は本場イタリアでは超有名で
多くのカフェで使われているようです。 (日本で買えるお店がまだ1軒しかないです)
イリーも好きですが気に入りました! おいしいです!
今使っている「illy」が無くなったらこちらに変えよかな~。






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